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2024年2月21日 (水)

THORENS TD 124 かなり初期のものを放出予定です。

まだ画像などの用意ができないので準備出来次第アップしたいと思います。なかなか売れなければヤフオクに出す予定です。

整備はしており快調です。SME 9インチ用アームボードつき。価格はまだ決めていません。よろしくお願いいたします。

 

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COUNTERPOINT SA5.1 中古整備品 1年保証を販売します。趣味の在庫からの放出にて--> SALE PENDING

COUNTERPOINT SA5.1 中古整備品 1年保証を 中古売買ボード こちらに出しております。---> SALE PENDING

またヤフオクにも並行して出しております。趣味の在庫にて純正以上の良質な部品を多数投入し また十分整備をしており状態は良いものです。

よろしくお願いいたします。

うまくリンクに飛べない場合は 以下のURL をコピーペーストしてお願いいたします。

http://ariajp.cocolog-nifty.com/used_audio_equipment_mark/

 

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2024年2月 5日 (月)

LUXMAN A3500整備品を 放出したく

趣味で集めた LUX A3500を放出予定です。カップリングコンデンサー6個をローデンシュタインに交換 バイアス回路のバイパスコンデンサーをニチコンMUSEに交換など整備をしています。ブロックコンデンサー3個をドイツF&TとUNICON製オーディオグレードに交換。またトライオード(3極管接続)とウルトラリニア(5極管接続)切り替えスイッチを追加で取り付けており3極管接続と5極管接続を簡単にスイッチで切り替えて使用できるように改造しています。よほどの低インピーダンススピーカーでも使わない限りほとんど3極管で使うことになるとおもいますがバイアス調整済み EL34 はスヴェトラーナ製です。エミッションは4本とも新品同様です。趣味で使っていたものです。価格はまだ決めていません。

詳細は準備が出来次第 後ほど 中古売買ボードに掲載予定です。ご興味があればのぞいていただければ幸いです、

 

 

 

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2024年1月18日 (木)

Counterpoint SA3.1製備品を販売します。中古売買ボードに画像付きで掲載いたしました。---SOLD

Counterpoint SA3.1製備品を販売します。詳細はこちらに掲載しております。SOLD

クリックして飛べない場合は以下のURLでお願いいたします。

http://ariajp.cocolog-nifty.com/used_audio_equipment_mark/2024/01/post-67caf6.html

一年保障付き 

色は黒で まずまず美品ではないかと思います。SA3.1をアップグレードされ使っておられるお客さんがオリジナルコンディションのSA3.1の予備を2台持っておられ一台を放出したいというお話をいただき点検と整備を行いました。

Sa3.1の部品はトランス他数台分 在庫がありますので 保証期間内の故障修理は無料で行わせていただきます。また万が一の際の故障は廉価にて対応させていただきます。安心してお使いいただけると思います。

詳細は中期売買ボードに明日か明後日にでもアップいたします。

http://ariajp.cocolog-nifty.com/used_audio_equipment_mark/2024/01/post-67caf6.html

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2024年1月12日 (金)

真空管テスターを修理しました。

どうでもいい話題で恐縮ですが 何か目新しいこともありませんし石川地震で被災された皆様にはおかけすることばもございません。また中東で戦闘が激化しておりガソリン一リッター300円などと言うことが現実味を帯びてきました。いつまで好きなことができるかもわからない世界情勢でございます。と言うことで とりあえずの日常を書けるうちに書いていこうと思います。

SencoreのTC 162 は使いやすく30年くらい使っていますが 昨年暮れに故障してハリがマイナスに振れっぱなしになってしまったので回路図をネットで探してなんとか修理しました。趣味の延長ではありますが一応商売道具でもあり 良否判定をする際、真空管をチェックする必要が出てきます。なければないで他の方法でなんとかなるとはいうものの時間をかけずにすぐに確認する時にはあった方がはるかに楽なので 重い腰を上げましたがけっきょくJFETが故障しており割と楽に修理できましたが能動素子はダイオード一個 ツエナーダイオード一個 JFET一個なのでメーターの表示がおかしくなった場合はこのどれかかどこかの配線が断線しているとか?そんことが多いような気がします。電源平滑コンデンサーも交換したので消耗品は全て新品になったということで今後10年以上は多分問題は出ないような気がします。交換が不能もしくは手に入らない部品の故障でなくて最低限の出費で済んで助かりました。今回は以前測定したデータつき真空管をリファレンスとして何種類か置いてあるのでそれを使って簡易構成しましたが真空管のチェックには十分だと思います。マニュアルに従いおいおい正確に校正をしたいと思います。

TV-7は神奈川の自宅に置いてあるので次回帰った時に持ってくるつもりです。

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2023年12月 6日 (水)

機器のメンテナンスについて

古い機器のメンテナンス特に真空管アンプは基本的に真空管、コンデンサー、抵抗で構成されており 長くオーディオをやっておられる方は皆様ご存知の通り真空管と電解コンデンサーは消耗品でございます。抵抗もノイズが出たりするものがあります。通常は最低でも10000時間以上の長期間安定動作しますがどうしても劣化は否めません。真空管の場合ノイズが出始めるなどの症状がなければエミッションが落ちてきてもとりあえずはそのままで良いと思いますがコンデンサーは動作はしていても充放電の性能が徐々に下がってきます。カウンターポイントのアンプも30-40年経過していますから調子よく動作はしていても実はベストな状態ではないことも多々あり、メンテナンスを兼ねて良質な部品に交換するだけでびっくりするほど音質が良くなることは多々あり、特に信号に関与する部分の電源系と信号経路に関係する部分は大きいと思います。いまひとつかな?と感じられた際にはおつきあいのある業者さんなどにメンテナンスを依頼されコンデンサーをリフレッシュするだけでかなり改善すると思いますし 最小限の投資で大きなものが得られるのではないかと思います。買い替えをご検討の場合にはメンテナンスをすることも一つの選択肢ではないかと思います。

当方もメンテナンスがてら過去20年数年前から現在までに一箇所の部品を3-10種類くらい試してみて最も結果が良かったものを採用するという方式でアンプの部品を全て入れ替えアップグレードしたものを一台使っておりどの部品をどういう素性のものに交換するとどうなるか大体わかってきましたので その他は、特に音質に寄与する 改善効果が大きい部分のみをアップグレードしたものを数台使っていますがあまりコストをかけなくても非常に良好な結果が得られることも実感しましたので、今は自分のアンプをいじることは何か試してみたいことがない限りほとんどありませんが 少ない投資で大きな改善もできるとおもいます、。古いアンプは動作はしていてもそれなりにへたってきているのが実情ですから中古のビンテージ物に買い換えられる際には整備をする前提で入手されますと本来の音質が聞けるのではないかと思います。古いエレキギターのピックアップのようにいい具合にへたって独特の音質がたまらないというような特殊な事情以外は 多くのメンテナンスされていないビンテージ物はへたった音を聞いていると言って過言はないと思われます。ほとんどメンテナンスしていなくてもきちんと動作するものもありますが 古いアンプも古い車などと同じでエンジンがかかって走ったとしても ショックアブソーバーやマウント類 特にブッシュ類の劣化で乗り味が良くない、バタつく、挙動が安定しないなどが多々あり そういう消耗部品をメンテナンスしてしっかりとした乗り味、操縦性能を得ることができるという点では似ているのかなと思います。古いアンプの評価はメンテナンスなしで行いますと本来の音ではないことも多々あると思いますから買い換えてもまた本来の音ではないものを使うことになるかもしれません。余計なことですがメンテナンスをさせていただく立場から私自身が経験していることでもあり事実だと思い書かせていただいています。お好きなものを使われることがもちろんベストですがしっかり判断するためには機器のベースもしっかりしていないとわからないことがあると言えるかもしれません。古くても良い機器がいっぱい世の中にはあり私はカウンターポイントが大好きで使っていますが、いくつかのカウンターポイントの製品を設計しマイクエリオットと交流があったロジャー モジェスキーの製品も好きなのでカウンターポイントとミュージックリファレンスの製品群をアップグレードして主として使っておりカウンターポイントとミュージックリファレンスの製品はそれぞれ数台を何十年かずっといじっているので製品に対する理解が深まったという事情もあります。メンテナンスも現状はそれらの製品群に特化してはいますが、ビンテージのレビンソンやマランツ7とかマランツ8 ダイナコ MARK IIIやST70 PAS 2なども自分のものは自分で修理しています。ミュージックリファレンスは設計から組み立てまでロジャーモジェスキーが一人で行っていたという特殊なメーカーで見た目の派手さはないですがしっかりした設計コンセプトでハンドメイドしやすいような基板パターンと部品配置 合理的な回路設計と高い音質など内容は非常に良いもだと思います。またカウンターポイントの抵抗はローデンシュタインの金属皮膜と DALEの無誘導巻線抵抗を使用、ミュージックリファレンスはDALEのミリタリーグレードの金属皮膜抵抗とDALEの無誘導巻線抵抗を使用しその辺りも一貫しており音質にも寄与していると思います。初期のビバリーヒルズ時代のカウンターポイントはREL Cap(現在のREL Cap は1uf ですと新品で一個3万円くらいする貴重品です。)をカップリングに使っておりこれはロジャーモジェスキーの推奨だったと言うことをマイク エリオットが自身がカウンターポイントで最初に設計した製品SA-2 のマニュアルの後書にコントリビューションとして6名の協力者とともにその事を記述しております。抵抗類は VISHAYやCADDOCK,MILLSに交換したり コンデンサー類を良質なものに交換するだけで音質傾向はそのままに見違えるようにどんどん改善することは確かだと思います。FOIL抵抗ではCADDOCKは VISHAYよりはやや音質の点で落ちると思いますが非常に高音質の良い抵抗だと思います。アンプ一台で何十個も使いますから予算を抑えたいときCADDOCKもしくはCADDOCKとVISHAYの組み合わせをすることはよくありますがVISHAYは1本3000円を超え CADDOCKも一本1200円は超え、最高の部品を使いますと抵抗だけで20万円くらいかかることは常でございます。これが購入する際の原価ですから自分で使うにしても労働コストは無料ですが 全てアップグレードするような場合はコンデンサーなどを含めれば 材料費だけですぐ30万円くらいすぐかかってしまいます。ですのでラインステージのみアップグレードをするだけなら数万円というレベルで出来かつ効果も大いいと思います。戻りますと例えば材料費20万円ということはオーディオメーカーが販売する場合は材料原価は 販売価格の15%が概ね常のようですから卸価格は200万円 販売店では300万円以上の値札がつくことになるでしょう。ですのでアンプの基板やシャシー 組み立てやテストを含み生産コスト 販売流通費用 宣伝や従業員給与ほか企業運営維持のオーバーヘッドコストを考慮し適正利益をオンしますと製造原価が50万円ならメーカー出荷価格は330万円くらいで販売店の店頭には500万円くらいの値札がつくことになるんじゃないでしょうか。昔話題になった LYRA CONNOISSEUR 4.0 ADVANCE LINE AMPLIFIERはVISHAYのS102を回路やボリュームに多用したストレートな音質が特徴のアンプでしたが販売価格は700万円というものでした。実際のところ部品原価に40万円ほどかけてアップグレードしたカウンターポイントのアンプの方がより多くの数量の高価な部品を使うことになってしまいます。またLYRA CONNOISSEUR 4.0 で使用された音質のキーとなるVISHAYのS102という抵抗はその後VISHAY のZ 201という他の追従を許さない高音質の抵抗がリリースされたことで S102が霞んでしまいました。そんなことも良い思い出となりまして 今はもうアンプをいじるのはやめて居住地域の山の手入れや畑をいじっているようなことで外国人による土地の買収や侵入を許さないように見張っているような状況でございますが。 結局オーディアアンプの音質は設計や材料もさることながら最終的には部品で決まると言って良いと思います。そういう意味から新しいものを購入しても結局部品で音が決まっているわけで、古い製品の方が現代の製品よりもはるかにコストはかかっていますから、素性が良いヴィンテージ製品をベースに現代の良い部品を使用してメンテナンスし改善することが醍醐味ともいえ 趣味への投資という観点からも最も効率が良いものだと私は考えています。 そういう良い製品は是非残してゆきたいということで 気に入ったものをメンテナンスで改善しながらここ20年(純粋な趣味としては35年くらい)くらいやってまいりまして十分に満足する結果が得られたと思いますから 自分が気に入った素性が良いと思われる良いものをメンテナンスしながら末長く使いできるだけ残してゆきたいと思っています。日本に国力がまだ残っていた80円/ドルのころは部品価格そのもの安かったですが今は戦争の影響などもあり材料費が上がり部品価格は物によっては2倍以上になりかつ 日本経済が衰退し145円 / ドルですから 昔は5万円も出せばかなり色々買えた部品が今は20万円になるようなイメージなので良い部品を使って数万円程度の投資で気軽にメンテナンスもなかなか大変になってきました。国が貧乏になるということはこういうことかと身を以て体験もしております。電解コンデンサーなどは純正同等品あるいは少し上のグレードのものくらいならまだ安く購入できますからそれだけでも改善効果は大きいので故障した際や メンテナンスされるご予定があればついでに交換されオーバーホールされれば良い結果が得られるのではないかと思います。高いものは何千円もしますがそこまで投資しなくてもそれなりに良好な結果は得られると思います。メンテナンスをしっかりしておけば一般家庭で使うならほとんどの場合 20年以上はノートラブルで快適に問題なく使えますし、人間のように修理不能にはならないので時々しっかり手を入れておけば一生問題なく使えると思います。余計なこととは思いつつ書かせていただきましたが、やりようによっては今まで見たことがない景色が見えることを私も体験してきたと思っていますので つい書かせていただきました。

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2023年11月30日 (木)

COUNTERPOINT SA100 とSA3000 知り合いからの委託品販売予定です。

Img_0712 Img_0714 Img_0699  COUNTERPOINT SA100 中古整備品   予価 135,800円

基盤上の電解コンデンサー8個をオーディオグレードに交換

DCヒーター、B+電源のダイオードブリッジをInfineon SICショットキーダイオードに昨年交換しており交換しており故障しやすいところは全て対策しておりますので今後長期間不具合なくお使いいただけると思います。部品のグレードも上げており音質も向上に寄与していると思います。カウンターポイントファンの知り合いが、プリアンプ、パワー・アンプなどをアップグレードして楽しまれていますが同じものを複数所有されており集めすぎたとのことであまり使わないものを放出希望とのことです。品物は状態、音質共 非常に良いものだと思います。これから受け取りまして点検調整などを行い準備ができましたら中古売買ボードにアップの予定です。ーーー>調整などを済ませまして中古売買ボードにアップいたしました。 オリジナルのSA100はもう古いですから基盤上の6個の小さい電解コンデンサーは一番ヘタリが早いのでどうしても性能が落ちてきて動作している個体もそれなりに良い音はしているかもしれませんがややバタ臭いというか音に生気がだんだんなくなってくる傾向を私は感じたので自分が所有している数台は全て部品をリフレッシュしオーバーホールしたりアップグレードをして使っています。主要部品をより特性が良いものに交換することで瑞々しく躍動感のある他ではなかなか得難い質感を得られるのではないかと思います。

また別の知り合いから

SA3000が一台中古の委託依頼がありこれも掲載予定です。これも一昨年の11月に基盤上のコンデンサーは全てオーディオグレードに交換整備し一通り全て点検整備しております。故障要因のほとんど全て対策しており、また純正以上のグレードの部品を使用してメンテナンスしていますので音質 状態ともに良いものだと思います。こちらは当方の都合で12月中旬以降に受け取りまして動作確認など点検と調整を再度行い準備ができましたら掲載予定です。SOLD

 

 

ご興味がございましたらメールなどでお問い合わせいただけましたら幸いです。

 

 

 

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2023年11月22日 (水)

Sa100 ,sa12 のB+電源をダイオードから整流管にしてみる

kこの不穏な世界情勢 経済停滞の中 来年は作物不足が囁かれる中 田舎で畑を拡張しているところです。タネや肥料の不足も始まっているので2年くらい分ほどの肥料やタネなどを仕入れました。電気代 石油が高く大変なので と薪ストーブを買いまして 今自分で工事しているところです、木材は山に行けばいくらでもあるので 体を使って節約でございます。そんな状況でこんなことをやっている場合でもないのですが 好きな事をすると言うのは重要ですし楽しいことがないといけませんのでSa100,Sa12 をもう少しプッシュすべく B+電源をダイオードから整流管へ 平滑部に抵抗からACフィルター(チョーク)に変更する改造を試しにしてみようと思っているところです。明らかに結果が良いと思った時はまた情報を公開させていただく所存です。シグナルパスの抵抗類 カップリングコンデンサー バイパスコンデンサーなどで音質は大きく改善しますし 出力段のコンデンサーの質も大きく音質に影響しますからまだまだ伸び代はあり より繊細かつパワフルにすることもできるでしょう。ということでちょっとやってみたいと思います。SA5.1のACフィルターをチョークにしてみましたが改善効果は見られましたので総合的に良いと思います。ただし入れる場所がないので少し工夫が必要かもしれません。

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2023年11月16日 (木)

LINEAR TECHNOLOGY MC ヘッドアンプ HA14

Ha145 Ha141 LINEAR TECHNOLOGY リニアテクノロジー の非常に高音質な MC ヘッドアンプ HA-14 です。希望価格75000円 

詳細はこちらで

https://app.cocolog-nifty.com/cms/blogs/182628/entries/94498879

専用ケーブルはバランス受けで

通常のDIN 5pinメスプラグですので FR, AUDIO CRAFT ,SAEC他 日本のほとんどのメーカーのトーンアームに装着可能です。

ヘッドアンプ側はミニXLRコネクター(バランス)となっています。ヘッドアンプの出力はRCA(シングルエンドです)

使いやすいように通常のRCAジャックを使えるようにXLR-RCA変換用の短いケーブルを自作して使っていたのでそれもおつけしますので

お手持ちのいろいろなケーブルが使えます。

非常にローノイズでフレッシュな音質の良いヘッドアンプだと思います。この初期型は音が良いトランジスターを使っています.

電源ケーブルはオルトフォンのケーブルに交換しています。

中古売買ボードに出しています。詳細画像などはそちらで。

https://app.cocolog-nifty.com/cms/blogs/182628/entries/94498879

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