1行紹介

自宅を個人事務所として主としてヨーロッパの企業と国内企業の契約をまとめるフリーランスの代理人(エージェント)をしています。通信が発達したおかげで首都圏にいる必要もないので そろそろ田舎にログハウス建てて拠点を移そうかとも考えています。仕事ではしがらみはほとんど無いものの、実現するには自分以外のところで解決しなければならない問題も多々あり、未だに夢と現実の狭間を彷徨ってますが。。もちろん家庭優先ですから実現しなくてもいいんですが。   専門分野:精密位置決め自動計測制御(サーボ回路など)、 装置技術、光学設計 計測技術 と自然科学 その他契約関係(これが本業ですが^^;) 苦手なもの:会計 経理 笑

自己紹介文

はじめまして 2002年頃より趣味でCounterpointの修理やアップグレードを趣味で行わせて頂いていましたが最近Mike Elliott より個人輸入の窓口になってほしいと言う依頼があったので引き受けることにしました。やっていることは今までと同じですが 多少価格は優遇できるかもしれません。 ということで現在以下のような事をさせて頂いています。

1. Mike ElliottプロデュースのAriaアンプの紹介と個人輸入のお手伝い。
2.Counterpoint製品の修理やアップグレードのお手伝い。
3.オーディオに関するフリーディスカッションです。
ここで行っていることは主として Mike Elliottの製C.品、サービスの紹介です。
今まではサポーターでしたが今後はエージェント(代理人)に変わりました。
ご質問などはご遠慮なくどうぞ、購入は直接していただいても全く問題ありませんがサポートが必要な場合は内容により 若干の手数料を頂きます。ご質問などはご遠慮なくどうぞ。また
質問だけ頂いて注文はMikeに直接していただいてもまったく問題ありません。
Aria AMPの場合は一言お声をかけていただければ特別価格を適用しますのでお問い合わせください。

Mike Elliottとは知り合いですが私もCounterpointのファンで今はCounterpointをアップグレードした物とAriaを使っています。ということでMikeがプロデュースするAriaアンプやCounterpointのアップグレードを日本で紹介することになりました。個人ではSA5(プリアンプ)やDA10(D/Aコンバーター),SA5000, SA3000(全てアップグレードしたもの),NP100, Aria Wt350ユーザーです 。最近のMikeの設計の特徴は6DJ8系の真空管を使い良い部品を選定しシンプルに設計し真空管の能力をできるだけ発揮するように設計され以前から一貫してNFBを掛けない回路を用いていますが、音質よりカタログ上のスペックを重視する傾向があった80年代には市場の要求でFETバッファーをかませる方式をとったとはいうものの現代では必要ないので半導体回路は全てバイパス(実際は取り去ってしまう)することを推奨しています。もっともこれは設計者の思想ですから、FETバッファーの音がお好きな方はそれでいいと思いますが。。。。
Ariaは電圧増幅に真空管を用い 出力段はバイポーラトランジスターですが 設計思想が独特で 真空管を安定動作させるためのバッファーとして使われるということで トランスよりも半導体バッファーの方が音質がよいという判断からそうしたらしいです。

2005年始めに DA10用 アップグレードDACカードRapture 24bit/96Khz DACcardを入手しました。このスペシャルバージョンは大変高価なVishay製の基盤実装型の精密抵抗を用いた全世界限定20セットのみの供給で、賛同してくださった日本人10名の方々と共同購入しました。まさにMike Elliottの世界 Sound Wonderfull !これをきっかけにより積極的にご紹介もしてきました。
これは趣味の延長でやってますからあくまでMikeのテイストが好きな人がAria製品を個人輸入のお手伝いが目的です。サポートが必要な場合は若干の費用は頂きますが、利益を得ることが目的ではありません。(土労働対価くらいは頂きたいという意味合いです)
またこれとは別にALTA VISTA AUDIOが供給するCounterpoint製品の修理やアップグレードの内容やノウハウ、インプレッションなどもユーザの立場からご紹介させて頂いています。私 自身SA5とSA5.1(アップグレードしたもの)を使っていますがこれはもう感動物です。
デジタルソースを再生するにはフルデジタルアンプがいいかもしれません。フルデジタルの完全無比と思わせるようなダイナミックレンジの広い音に人間くささを感じないのは僕だけでしょうか?自然界に存在するすべての音はアナログです。それにフルデジタルはものすごくお金もかかります。(^^;
アナログはデジタルに比べて音が甘い事は事実だと思います。再生方式からどうしても曖昧なところがあるとは思いますが音色や質感ではその味がありますし、アナログの音の方が良い場合もあると思います。よく調整されたアナログシステムではデジタル以上のリプロダクションも可能だと言う側面もあると思います。またアナログでしか聞けないソースもありますしね。
さて
Mikeの音楽センスには脱帽で、こんな良いセンスをしたデザイナーを私は知りません。音がいいだけでなく出てくる音のバックグラウンドにHumanを感じる製品は少ないんじゃないでしょうか?Mike Elliottのテイストは聴いた瞬間にわかります。さりげない自然さのなかにきらりと光るブリリアントなテイストとでも言いましょうか。
彼自身ライブを愛するミュージシャンであり、デザインの根底に オープン、ライブネス、ノンカラーレーション、ダイナミックスそれに最も特徴的なウォームな味付け
彼はこれを WHOLE TONEと呼んでいます。またSONIC RIGHTNESSと言う言葉もよく使いますね。
それらを一言でいうとWonderfullということになるんでしょうか?Mikeが好んでよく使う言葉です。

僕はMikeの人間性、生き方も全て含めて彼が作り出す製品に共感した人間です。一人のMike'sTasteのFanです。今のMikeはCounterpointという大きな会社の経営と言う呪縛から解き放たれ、人生を楽しんでいるように感じます。お金は必要です。しかし、地位や、必要以上のお金、名声とは無縁の人生。それもまたWonderfullじゃないでしょうか?!(^^)
なぜならMikeの音に利益優先では作れない情熱を僕は感じますね(^^) 近年の製品にこの情熱を感じないのは多くの音楽ファンの方も同じじゃないでしょうか?企業の目的は利潤の追求です、しかしそこにはコストとの戦いがあり、デザイナーの情熱はコストにかき消されHumanの部分はなくなってしまいます。Mikeが送り出す製品とサービスはHumanが存在する数少ない物の一つだと思います。彼の感性でヒアリングを繰り返しファインチューニングした音がMichael Elliott's Tasteです。
所詮録音したものを再生する装置です。物理的に優れた製品はあります。Mikeが追求するSoundに欠点がないとは言いません。しかしよい製品には作る人間のSOULを感じます。テイストを感じない製品に興味がありません。それは違うとおっしゃる方も数多くいらっしゃるでしょう。しかしMikeのSoundはそんなことはどうでも良くなる魅力があると思います。
是非このすばらしいMusical なSoundをたくさんの方に楽しんでもらいたいと思っています。

また皆様からのご意見、情報をお待ちしています。
一人で自分の音を追及していると時に盲目になってしまいます。たくさんの方からの率直なご意見をお待ちしています。ご遠慮なくどうぞ(^^)

AUDIO SYSTEMは下記のとおりです。ちょくちょく変わりますが^^;定期的に使わなくなった在庫を放出しています。ご興味のある方は売買ボードでどうぞ。売れるかな?
売れなければヤフオク行きですけど。笑

CD transport :
1.STUDER A730(1ppm Clockに改造)+AardsyncII Clock Generator
最近はStuderはアナログボードも改造したので割りとよくなりCDプレーヤーとして使っています。
電源とレギュレーター、平滑回路も改造予定。

2.Linn Karik 0.1ppm Clockに改造予定)-->
故障していましたが復活しました。笑

3. 47Lab Flat Fish(1ppm Clock)

Jitter Reduction Device + upsampler:最近はぜんぜん使ってませんが^^;
1. Assemledge D2D-1 Jitter Reduction+24/96Up
sampler
2. Monarchy DIP+ 48/96 Upsampler
DAC:
1. Counterpoint DA10 Rapture24/96(192) Premium Vishay Naked resisitor Version
2.Apogee DA1000E
3.デジタル補正なしトランスポート+NonOver Sampling DACを評価中 結果がよければ自作の予定。
4.Audio Note DAC1.1x non oversampling TubeDAC
OutputCapをJensen Copper foilに交換。
Ack DACK1.0(自分で改造)
 その他TDA1543自作物改造予定
その他 Jupiter Beeswax Cap評価予定。
5.Wadia 2000

6.SoulNoteのdc1.0
仕入れました。感想はそのうちに。。ーーー>25万円でこの音は反則だと思いました。笑 情報量はなかなかにあるとおもいます。個人的にはやや荒さを感じる部分もありますが、フレッシュな音ではないかと思います。メモリーに一旦取り込んでDA変換するという方式の利点もあると思います。今後も活用することにしました。
色々なソースで総合的にみて音楽表現では DA10 Raptureに負けました。(客観的に 冷徹に評価したつもりです。。)とくに瑞々しさという点とアナログ的な質感(滑らかさとかは違うと思いました。(私の印象では)

7. Fidelix Harmonater SH-20K 結構ヨサゲ

8.CambridgeかOliveのMusic ServerをRWAのMOD品を購入しました。いろいろあって感想は書きません。笑

Analog Turn table:
1. Thorens 124II +SME 3012+, Shure V15 TypeI, Type II, TypeIII, EMT TSD15、Decca mark I, II, IV (DECCAのみ FFSS アーム TwinArmに改造予定) 
2.Linn Sondek LP12 IttokII + Lyra Herikon

3.Garrard 301 SME 3009 Mk I +Oltofon SPU GTE
これもTwinArmに改造予定
4.Roksan XEXERS +AudioCraft AC3000 に交換
+ FR-1MKII(改), LINN ASAK......,Benz Micro Ruby3, Ruby 2, Ruby H, Glider L2、Wood L2.....Shelter901....ZYX R-1000Airy..Denon DL103他 アナログは今後しばらく この4台で行くことにしました。
5.Well Tempered Classic つい買ってしまいました。
アームのせいか今まで使ったターンテーブルではもっとも好みに合う気がしています。支点を持つアームとは決定的に何かが違う気がしています。笑 適度なダンピングとその構造も効いているのかもしれません。今のところは。。。。。

MC HeadAmp:
1.Linear Technology HA-14
良いHeadAMPだと思います。
カートからAMPまではバランス受け。増幅後の出力は
アンバランス。
LevinsonのJC-1も好きでしたがこれはそれをさらにワイドレンジにし鮮度を上げた感じの音で今は常用です。
2.MC HeadAmp Counterpoint SA-2
修理+アップグレード 現在リファレンスになってます。笑
3. Levinson ML-1 MC--->最近久々に使ったところ電源が壊れました。泣 修理予定
4. Counterpoint SA5000 Premium upgraded MC
5.Counterpoint SA3000 Ultra Upgrade MC
他 

Step Up trafo.Beyer, Peerless(借り物)評価中
FR-7もお借りできそうなので評価してみるつもりです。

Phono EQ:
1. UREI 1122(Full BodyTube sound ぽい音で気に入っています。ゲイン調整出来 52dbあるのでMCも使え便利です。
しかしSA9jrと比べるとやはりトランジストリーでリッチネス、とローレベル再現性不足に感じはしますが
音は非常にフレッシュでストレートでよいPhonoAMPだと思います。
2. Counterpoint SA5 Phono Stage Upgrade=SA9Jr(SA9Juniorに自分でアップグレードしました 今はリファレンスです かなり良いと思います。 SA5000やSA3000とSA5000のPhonoStage(無改造)はもう聴く気がしません。^^;
3 Levinson JC-2MM,(悪くないですが鮮度,ダイナミックスなどはかなり厳しいと感じています。
4.Levinson ML-1 MCステージ(昔はすごいと思いましたが今は普通でしょうか?)HeadAMP部はJC-1と同じモジュールですね。
Levinsonはどれも音は好きです。^^
昔からの憧れもありますし。笑 ただし興味があるのは Madrigal になる前までですけど。思い入れということで 
5. Counterpoint SA5000Premium Upgraded +MM,MC stage(Phonoはノーマル)
6.Counterpoint SA-3000Ultra Upgrade MM,MC Stage(Phonoはノーマル)
7.Audio Research SP-3 Phono Stage

PreAmp:
1.Counterpoint SA5Upgraded Line Stage+ Power Suppy Level III(自分でALLPremium+FurtherMOD Super Premiumと自画自賛中 爆)にアップグレード)
現在のリファレンスです。
2.Levnson No.26L
3. Levinson JC-2
4.LevinsonML-1L(改)内部配線をVan den Halに変更
 バランスバイパス、ボリュームポテンショメーターをPenny& Gillsに交換(カップリングCAPをDynamicapに交換予定)ーーー>壊れました。自分で修理+電源アップグレード予定。。。
5.Counterpoint SA5000(Line Premium+Power Supply Leve III......Upgraded. バーンインが終わり 今はリファレンスのひとつになりました。情報量では手持ちで一番かもしれません。しかしUpgradeしたSA5のほうがより自然な質感で好きですねー。。。
SA5000はWV11に近つけるべく更に改造予定 
6.Counterpoint SA7.1ーー故障中。。きちんと直して売却予定。。。
7.Audio Research SP3 長いこと眠ってましたが修理が終わり復帰 イヤー予想以上にいけますね。びっくりしました。ただしSA5,SA5000upgradedとはかなり隔たりが。しかしPhonoはなかなか秀逸だと思います。しこれでしか出ない味があり いいです!

8.Counterpoint SA5.1フルオリジナル また買ってしまいました^^;アップグレードとの比較のためと言うのがその理由ですが。。。。。。。

9.Counterpoint SA3000 Ultra Upgrade これもかなりすごいですねー。Mikeの知り合いから買いましたがアップグレードに5000ドルくらいかけていたようです。もう少しいじってみたいですねー。Phonoはいじる予定です。
その他 UREI 539 27Band RoomEQを7-8年前 一時期使いましたが純度が落ちるのでその時は はずしましたが また使って見る予定。。。。

PowerAMP:
1. Aria WT350 今はメインの常用です 情報量も多いですが音楽がひたすらに楽しいAMPだとおもいます。Low と Mid Lowで使用

2. NP100 Premium Gold HS
Mid,Mid High, Highで使用。自分でPlatinumレベルにアップグレード予定 
3. PS Audio PS one

VintageMarantz何台かあり、すべてどこかしら不調のため現在未使用。
1060だけは快調ですが、音質の点で苦しいので今は未使用。

Speaker:
Low:Linear Technology(リニアテクノロジー 5way) WS122 MFB Active Woofer 20-125Hz
CH divider 125Hz +S312 3way+2inch Horn
Mid Low 125-500HZ 現在暫定でJBL2118Hを使用
今後 Altec 414 +専用箱発注予定 (結局 振動版の軽いAltecに落ちつきました。J
Ch Divider Linear Technology D202 500Hs

Mid. Linear Technology リニアテクノロジー L241 2インチドライバー + Linear Technology H-025 2inch exponential Horn 500-2Khz 非常に正確なLog Curveをもったホーンのようです。
でかいホーンなのでどうしても鳴きが出ますが、ウーハ-とMidバスとの位置関係 セッティングとデッドニングで気にならない程度にはなりました。ホーンは構造上ある程度はしょうがないかと。

Mid High Linear Technology  リニアテクノロジー L121 1inch Driver + Linear Technology H100 1inch exponential Horn 2-7Khz 
High Linear Technology  リニアテクノロジー L-H1 Horn Tweeter
7-45Khz

Network: Liner Technology N-405 4way 500Hz, 2KHz,7KHz 今は休眠中
Ch Divider 125Hz(Active Woofer System WS122に内蔵)
D202 500Hz
Midから上は3wayネットワーク

たまにご質問もいただくので ここでちょこっと
 リニアテクノロジーは神奈川に有るガレージメーカーですが。ここのスピーカーは好きで、使わせていただいてます。もっとも音には好みがあるのでなんともいえませんが。初めて聴かれるとちょっと驚かれると思います。と私は思いますが。。笑 
好き嫌いはあるので興味がある方はAudioUnion淵野辺店に行ってみてください。感触はつかめるかもしれません。
私は一お客というだけなので。。。
宣伝してるわけじゃありませんが。。。。
http://www.lineartechnology.co.jp でどうぞ
拙宅のスピーカーは生産中止で現行品では同HPのS-551に近い構成ですが今後は全てセンターを合わせる目的でウーハ-だけ別置きにして独立させMid Bassから上の4wayユニットは同一線上にインライン配置にする予定

Quad ESL 63 Pro これからレストア予定。音が気に入ればキープします.気に入らなければ放出予定. 笑

Jordan Watts module Unit 自作箱 これから製作予定 うーん、意外に良いかもですねー。。

VISONIC DAVID 手のひらサイズのアルミエンクロージャー中高域の音が魅力アリ 味のアル再生 BGM用にはなかなか良さゲ。。。低域は無いですけど。。。

Spendor BCII

Jordan Watts fragonを仕事部屋のBGM用に物色中
動作品なら何でも可。お声かけてください。ただし10万円以下希望 笑

Linear Technology S-315改 MidとHighにホーンを使った小型3ウェイ 
仕事場でサブで使ってますが結構いけると思います。
情報量は非常に多く低ひずみ 高能率でうまく使えばマジで100万クラスのスピーカーを脅かすポテンシャルはあると思いますねー..但しウーハーの改造が前提ですけど。。。

最近NonOversampling DACに凝ってます。
TDA1543シングルを試しに使ってみましたが結構いけます。音のリアリティーの点で(スコーンと出て来ます)
それで自作に踏み切ろうと思っていますが。。。
AckDACKやAudioNoteのNon Oversampling DAC
を試しに買いました。自作の方が出来がよければ 評価が終わったらお安く売りに出しますので希望者はメールでどうそ。
AudioNoteはADのDAC ChipでPhilipsのChipとはちがったよさがあると思います。

手持ちのDACを改造してクロック Inputを取り付けてすべてAardsyncIIからスレーブモードで使って見たいと思っています。

ほしいもの; 欲しいものもお金も当分無いでしょう 笑

売却予定:
Carrard 301+ DECCA fss アーム+Decca fss MarkI メンテ後渡し
EAD T1000 CDトランスポート 売却済み
Rowland Model 5
Dynaco PAT4 美品3台あり どれも1.5万円位で 改造用に入手しましたが、改造しないことにしたため。。


アナログレコード大量放出予定
Jazzボーカル中心 イーディ ゴーメ
Joani summers 他
カートリッジ SUMIKO BLUE POINT
DECCA fss MarkI, Mark II、Mark IIV


興味のあること

AUDIO、 音楽、フライフィッシング、車。 忘れてましたが シーカヤッキング(息子も15になり体力がついたので来年は瀬戸内海をカヤックでツアーしたいと思います。)、一応自転車も 求む:FeatherCraft K1 expedition =購入希望お持ちの方適価でおねがいします。希望15万円くらい。 普段はロックばかり聴いてますが Aikoさんの大ファンです。音楽センスが。