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2007年4月27日 (金)

SA5 further mod. Part 2

Part1で書きました改造ですが、約一週間経ちました。

Aubade Vikki そして、これでいくという結論になりました.今のところ。。。。
イヤー..久々に 感動したー。。。。という総理が退陣して久しいですが。あのフレーズは懐かしいですねー。(嫌いでしたけどね) それに比べて今の人形みたいな総理は なんじゃこりゃー(Yusaku Matsuda 風 笑) よその国ならはクーデターが起こってもおかしくないくらいいろいろありますよねー。。。。。ということは考えても

 無意味なので(これがいけないんでしょうけど)
そういうことで これは使えると思います。

Str特にRichness、潤い、ニュートラルな質感+力感を併せ持つといいますか。中域もよりスッキリと厚くなる傾向だとおもいます。色付けは少ないので音質傾向は同じままですねー。
その他 やってみたいところが2-3あるので結果が良ければ上げてみます。
評価するに当たり SA3.1, SA3000 Line stage Ultra + Powersupply Level V,, SA5000 Premium+ Power Suply Level IIと比べてみました。

ロックやJazz、ボーカルでは良くわからないくらいの違いしか聞き取れませんでした。
SA5000やSA3000のほうがイイナーと思えるところもあります。はっきり感や押出しというところでですけど。
SA5はより自然に感じます。しかしクラシックソースにしたところ結構違いました。特に中高域から上はSA5が良く音楽の躍動感がさらに出たような??音楽性という言葉が適当かどうかわかりませんがそいいう感じですねー.音を聴くのではなく音楽を聴くというスタンスでしたら最も好みに合いそうです。僅かの違いですし、アンプとしての完成度はMikeにやってもらったSA5000とSA3000のほうがより洗練された印象ですが。。
バイオリンや金管、木管楽器の質感は より生々しく上まで伸びていてホールの響きやトランジェントは特に良かったです。ピアノの響きも同様です。
ということで私の好み、拙宅のシステムではそのような結果になりました。
鮮度が高く自然な方向がお好きでご自分でいじられる方はやってみても
損はないと思います。
もしやられたら是非感想をお聞かせください。

追記:このCap非常に良いと思うんですが聴いた感じはちょっとやさしくなります。輪郭よりもボディー感 響きが良くなる方向で、音像は小さくなる傾向でした。よりニュートラルになるというか。。。ですからガッツのアル傾向がお好きな方には多分合わないのではないかと思います。しかしより色付けは少ないと感じます。音質傾向は抵抗で言うとVishayNakedに似ていて DACで言うとDA10 Raptureの傾向でスッキリ、滑らかですが音は芳醇で薄味にはならないというか やはり生命感があり生々しい傾向でしょうか?これも個人的印象で まあ、細かいところなんですけどねー。笑 

SA3000Ultra, SA5000Premium, SA5Super Premium(勝手にそう呼んでますが 笑)アップグレードしたものでの比較では 切り替えた瞬間は違いがほとんどわからないんですけどネー..しつこく聴いてみると とわかるという程度ですので 大げさに捕らえないようにお願いします。そしてこれらのアンプではどれを使っても音の傾向は変わりません。といえると思います。

 

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コメント

写真左「タイフーン」のタイトル曲、「朝のうた」をDA-10改が素晴らしく再現してくれるようになりました。ホールの空気感がたまらないです。
それから、ご訪問の一週間あとにプレーヤ群とアンプ群の配置を左右入れ替えて配線を最適化しました。多少ですが鮮度が向上した上に、何故か不明ですがガラード(とリン)のハウリングがかなり改善され万々歳!です。
今はリン+SME+SPU-AE(ハーマン時代)で初期LPがそれらしく鳴っています。今度は皆様(って人数制限ありですが)ごゆっくりとおいで下さい。

投稿: だまてら | 2007年4月29日 (日) 18時23分

古澤巌さん 他 みなさん いい演奏してますよねー。^^
だまてら さん 宅のあのシステムで このようなソースは特に良い音で鳴っているんだろうなーとなんとなく想像できます。。。
また近々お邪魔しますのでよろしくおねがいいたします。

投稿: vin | 2007年5月 1日 (火) 21時39分

Vinさんは、沢山カウンターポイントお持ちで羨ましいです。
スタイルでは、やはりSA1,SA3,SA5等の1Uタイプが私の好みです。

この連休中にSA-1000とCDの間に、バッシブタイプのトーンコントロール回路をミノムシクリップでつないでみました。自作のミニパワーアンプは、OPTのインダクタンスが小さいため、低音のみ増強させるのと、SA-1000の高すぎるゲインをおさえるのが目的です。カウンターポイントの特徴である、NON-NFB(他にもプレート電圧が低い、動作時には、グリッドが+領域まで振れるほど、極めて浅いバイアスetcありますが・・・。)のCR型でやってみました。6dB程持ち上がればと思い100K(B)のボリュームを使ってみましたが、効果はまずまずでした。もう少しSA-1000の入力インピ-ダンスが高いと効果が増すのではと考え、SA-1000のGAIN VRを250Kに変更してみようかとも考えてます。
もしトーンコトロール回路の追加例がありましたら、是非おしえて下さい。よろしくお願いいたします。

投稿: show | 2007年5月 6日 (日) 16時57分

showさん拙宅も夜間は音量を上げられないのでSA5とAriaWt350の間にステップ式アッテネーター
をかませています。純度はやや落ちますが夜間なので問題ありません。笑
トーンコントロールはやはり有効だとおもいますが。やったことがないのでなんとも。。。。^^;
ゲイン変更が上手くいきましたら是非教えてください。m(_ _)m


投稿: vin | 2007年5月 7日 (月) 08時28分

vinさんありがとうございます。vinさんもアッテネーターを入れているんですね。私の接続するパワーアンプが入力トランスで受けているので、トーンコントロールの挿入場所がlineの手前しか無理でした。お使いのAriaWt350を拝見しましたらすごいハイパワーのモンスターモノハイブリッドアンプですね。プリの出力電圧に応じて前段が6SL7と6SN7の2つのモデルがあるんですね。しかもNON-NFB。どんな音がするのか興味があります。
昔、作った6V6のアンプの電圧増幅に6SL7をセルフバイアスのカソードバイパスコンデンサーなしにしたことがありまが、NFBをかけているため低音は十分でしたが・・・。

トーンコントロールは、もうすこし実験してみます。
ありがとうございました。よろしくお願いいたします。

投稿: show | 2007年5月 8日 (火) 00時26分

showさん.Aria WT350は鮮度が高く自然な感じで音楽が生き生きと鳴る というところは他に替えがたい物もあり気に入っています。機会がありましたら是非聴いてみてください。^^ 6SL7と6SN7のバージョンがありますが個人的には6SN7の音のほうが好きです。ちなみに6SL7のバージョンに6SN7を使うことも出来ますがその場合電流が少し足らないので 抵抗値を変更してもっと電流を流せるようにしたほうが音は良くなるとMikeに言われました。
Aria WT350のレビューは したのLINK  にも出ており 私などの言葉よりはるかにわかりやすいと思います。
http://www.dynamicaudio.co.jp/audio/5555/7f/brn/193.html
ダイナミックオーディオの川俣さんの随筆のページです。(川俣さんすみません。勝手にリンク貼らせてもらいましたが。。。このブログは見てないと思いますしこのくらいはいいのではないかと^^; 。あまりに的確なコメントなので貼らせて頂きました。 私も一応 HAL's 会員なので。。ご容赦を。。。。私はハイエンダーではないので ダイナミックオーディオではほとんど何も買ってないけど 笑)

投稿: vin | 2007年5月 9日 (水) 08時17分

vinさん 随筆のページ読ませていただきました。素晴らしいアンプですね。また、いろいろな機器を比較視聴できる環境にある方は羨ましいです。
6SN7(Po7.5W)はミニアンプ専門の私にとっては、パワー管です。リファレンスにしている6B4G(PP)のドライバーに使用してます。またチョット音が硬くなりますがレッドチューブ(5691→6SL7,5692→6SN7)の差換えも可能で楽しめますね。6SL7を6SN7に差換えたことはありませんが(ピンアサインは同じですが、性格は随分違いますね。)、同じプレート電圧では、バイアスが深くなりすぎます。カソード抵抗を落として電流を流すだけでなく、RPもだいぶ違いますのでプレート負荷抵抗も落としてやったほうがいいですね。
今日は、コンデンサーボックス(0.01~1.0μFまで0.01stepで切替できるもの)を付けてトーンコントロールのCの値の調整をしてみました。聴覚だけで決めるは難しいですね。実家に置きっぱなしの測定器を持ってこようかとも思ってます。
音はその時の体調や気分で大きく変化します。また、食べ物と同じで、同じものばかり食べると飽きます。音が変わっても、どれが良い音かだんだん分からなくなることがよくあります。vinさんは、どういう過程で決めていかれるのでしょうか。良い知恵がありましたら是非教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

投稿: show | 2007年5月 9日 (水) 22時32分

showさん、ご説明ありがとうございます。6SL7, 6SN7
は似た球でも大分性格が違うんですねー.私は真空管についてはあまり詳しくないので助かります。^^
音に関しては良くわからないことが多いですし 私もその日によって あるいは時間帯によってもかなり違って聴こえます。ですのであまり固定せず 大体このくらいの範囲であればOKというようにしています。 笑
同じソースでも聴く時々で 高域がきつかったり足らなかったりして。。。いつも各ユニットのレベルを+-2dBくらい(大きい時は4dBくらいかえることも)は調整しますし定まることはありません^^;。拙宅ではメインのシステムは5wayでMidから上の3つのユニットのレベルは頻繁に変わりますが音の方向性は統一感がアル気がしていまして 15年くらいかけて今の状態になりましたが 現在はスピーカーの物理的特性に自分である程度納得が行き、音も好きなので今のスピーカーシステムを使っています。私にとってそれが精神衛生上もっとも好ましく。笑 日によって各ユニットのレベルが違ったりするんですが(トーンコントロールと同じだとおもいます) 音はその日の気分で調整しながら聴いています。それでも方向性は同じ音なので 気持ちよく聴ける範囲であればそれで良いと思うようにしていますし。現在のスピーカーシステムが私にとっては唯一の基準というか たよりです。ですので 音が変わって聴こえてもそれはオーディオ側ではなくて聴く側の状態が変わったと思うようにしていまして あまり細かいところは気にならなくなりました。(年をとると細かいところは気にならなくなりますよねー そのせいかも知れません)
まずは好きなスピーカーを得て自分が好きな音が出ればそれが基準ということでいいのではと思うんですが どうでしょうか?答えになってないですけど。。^^;他に方法がないような気もしますし。。。。。。。


投稿: vin | 2007年5月10日 (木) 08時30分

vinさん いろいろとありがとうございます。
確かにスピーカーが最も音を支配するもので、それを決めたら後は自分の好きな方向へ少しずつ調整していくしかないですね。「自分が気持ちよく聴ける範囲」を確立していくのが決めてなんですね。
vinさんは5WAYで各ユニットのゲイン調整で音質をコントロールされているんですね。私はスピーカー自体に調整機能がないため、やはりトーンコントロールがどうしても必要です。
1970年代のハイエンドプリアンプは、コントロールアンプからシンプルなノンコントロールアンプに変化していったようです。現行機種でも結構多いのではないかと思います。

話は変わりますが、レコードプレーヤーですが、実家に置きっぱなしですが、オーデックス時代にLINN AXISを購入し現在にいたっています。実は、AXISを久しく使用していなく、久しぶりに使用したら45回転(長押し)に切り替わらなくなりました。もし修理方法や関連参考サイトをご存知でしたら是非教えて下さい。少ないですがEPを持っていた為、LP12を避けてAXISを選択しました。当時はLP12の価格も大して高くなく、好みの木目を選ぶか、45回転を選ぶかの選択で、私は後者を選びました。残念ながら現在はLPしか聞けません。
昨日、偶然立ち寄ったハードオフにベルトの切れたSONYのPS-5190が500円で売っていて、これでEPが聞けると思い衝動買いしてしまいました。今週末はトーンコントロールは中断して、このプレーヤーのレストアです。汚れはかなりひどいのですが、何故かキズがほとんどなく、がんばればまるで新品同様に生まれ変わるかもしれないという感じです。
めんどくさがりの私には、オートリターンもありがたいです。
AXISの以前にSONYのPS-P7Xを使用していたため、オートリターンがなくなり結構不便でした。カートリッジの交換もシェルが外れる方がずっと楽です。
また話は変わりますが、木村 哲さんのホームページを見ますと真空管の動作のイロハが把握できます。お店でポピュラーな球ではなく、未知の球にめぐり合った時でも、お店に置いてある規格表を見るだけで「これはこう使えそうだ」とか「これは止めておこう」とか判断できるようになります。
私のアンプ作りは結構いいかげんで、3極管接続の動作例の不明な(規格表に記載のない)5極管を3極管接続で平気で使います。真空管の良いところは、いいかげんに作ってもイーカゲンに鳴ってくれるところです。
何卒よろしくお願いいたします。

投稿: show | 2007年5月12日 (土) 15時28分

showさん、33/45切り替えは プーリー切り替えですか?そうだとすると45用の大きいプーリーから33用の小さいプーリーにベルトを移動するガイドがあるはずなんですが動作が渋くなっていたりずれたりしていませんか?Axisは使ったことが無いのでなんとも^^;
LP12は昔は安かったですよねー。昔のプレーヤーはモータさえ回れば何とかなるものが多くていい直しがいもあってデスヨネー。
以前はマッキントッシュのプリにイコライザーが付いていたので微調整に使っていましたが 処分してから スピーカ-のユニットの調整だけではかなり大雑把なのでUREIの27バンドル-ムイコライザーを入れたりしましたが、音の純度が落ちることと
UREIの音の癖がでるので今ははずしています。
木村さんのHPはこれから検索して拝見させていただきます。情報ありがとうございます。真空管は面白いので最近はかなり調べるようになりましたが 真空管アンプではCounterpointをいじるくらいで UpgradeしたCounterpointのアンプより良い音の物は自分では作れないので自分で設計して作ることはないと思います。^^;
今はどんなスピーカーをお使いですか?


投稿: vin | 2007年5月12日 (土) 17時01分

昨日からプレーヤーのレストアを行なっています。vinさんに言われて気がつきましたが、確かにベルトを移動させる機構が一般的ですね。一度プラッターをはずして中を確認してみます。AXISはスイッチが一つだけあり一度押すと回転が始まり(LPで確か赤いLEDがつきます。)更に長く押していると確か緑のLEDに変わりEPとなります。ベルトは一度も交換したことがないので、動作が渋くなっていたりずれたりしているかもしれません。実家に行った時に確認してみます。ありがとうございました。今回プレーヤーのレストアで大変なのが、プラッターに付着した、古いベルトのゴムがなかなかとれません。アルコール、ジッポーオイル、シンナー、リキッドコンパウンド等、試してますがどれもいまいちで、とても時間がかかります。地味に地味に作業をしていますが、いいかげん疲れてきました。こんなことを続けていると、あだ名が「ジミー」になりそうです。
vinさんは以前はマッキントッシュのプリやUREIのグライコを使われていたのですね。
アンプを作りはじめると部品ばかりが貯まり、そろそろ置き場所に困るようになってきてます。そろそろ部品集めは止めにして、部品を使うことを考えないとと思います。現在は作る時間が余りありませんが、老後に楽しめるためにと、つい買ってしまうんです。Naryさんにも使用機器を尋ねられたのですが、最新のものがSA-1000(1989年に購入)だと気がつきました。それ以降は部品と測定器しか買っていませんので最新の機種は型番では全く解りません。
真空管はとても面白いので是非いろいろと調べてください。
形も色々で、とても小さく高性能で金属製のニュービスタ管やUFOのような703Aとか非常に、特徴的なデザインのものもあります。以前公開したSA-1000の写真の最後に6922とECC88の真中に最初期の傍熱管244Aを載せました。これも一応ラインアンプに使われた増幅管です。プレートがメッシュで手を近づけるとブーンとハムを拾います。
現在使用しているスピーカーは、シーメンスノの25cmコアキシャルを平面バッフルで使用してます。他に小型のJBL 18TiとセレッションSL-6S(これは現在実家にあります。)です。このシーメンスのスピーカーは98dBと高感度で、1W未満でも十分になってくれます。よろしくお願いいたします。

投稿: show | 2007年5月13日 (日) 21時06分

showさん、ゴムは溶剤で溶けると思いますけどシンナーでダメですか?可能ならプラッターごとしばらく漬けて置くと簡単に取れるとおもいますけど。
コンパウンドはプラッターそのものを削ってしまいますからあまり多用しないほうがよいかもですが^^;余計なことですが。。。
私の場合 気に入ったアンプが真空管を使ったものだったというだけで Counterpointで使われる真空管だけは いろいろ調べたり集めたりしましたが^^;他の物は大して知識もないのでとりあえずこのくらいにしておこうと思います。笑

SIEMENSのコアキシャル+平面バッフルは素直な音が出そうですねー。。拙宅のスピーカーも100dBくらいですが 私も高能率スピーカーが好きです。^^

投稿: vin | 2007年5月16日 (水) 18時03分

vinさん、お陰様で相当綺麗になりました。私もシンナーで一発と思ったのですが、甘かったです。でも時間をかけたのでほとんど取れました。コンパウンドの使用は、やはりおっしゃる通り止めた方が良いですね。トルエン、キシレン、アンパン系の強力なものが必要ですね。剥き出しのアース線をよく見るとどうも使用された形跡がありません。開梱してから一度も接続することなく放置され、私のもとに来たのでは、と思うほどです。汚れはかなりひどいがキズがほとんどないのでとても不思議です。手持ちのアントレーのシェルに安物ですが私の好きなM44-7をつけてみました。しかしながらここにはレコードがなく、更にオーバーハングとインサイド・フォース・キャンセラーの調整等、マニュアルもなく「どーしよう」という感じです。実家に一度行かないとダメそうです。
昔々ですが、AXISのカートリッジをMC20に交換しSLC-1経由でフォノイコに接続してそのままになってます。どーも私は、安物のM44-7の方が好みのようです。
ひたすら汚れを落としただけですが、こんな感じに綺麗なりました。
http://photos.yahoo.co.jp/ph/showsukeone/lst?.dir=/a17a&.src=ph&.order=&.view=t&.done=http%3a//photos.yahoo.co.jp/
またいろいろいろ教えて下さい。
よろしくお願いいたします。

投稿: show | 2007年5月20日 (日) 18時12分

showさん、綺麗になりましたねー。。^^ 私も古いレコードプレーヤーは自分で調整したり直したりするので こういう楽しみはよくわかります。^^
SHUREのMMカートは私も好きで使っています。
オーバーハングは汎用の調整用テンプレートであわせればいいんではないでしょうか?自作でも良いと思いますし。。ご存知だと思いますけど。。。。。インサイドフォースは気にされるほうですか?私は 針圧2グラムの場合インサイドフォースは多くて0.6グラム、1.5のばあいは0.3グラムくらいで使うことが多いです.あまりかけるとダンパーに曲がりクセが出ますしね。。笑 インサイドフォースキャンセルは聴いた感じで正常ならできるだけ小さいほうがよいかもしれません。これもご存知ですよね。。。^^

投稿: vin | 2007年5月20日 (日) 21時29分

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