2007年9月28日 (金)
2007年9月27日 (木)
2007年9月24日 (月)
Biasing is Required?
詳しい方には必要のない事ですが、たまに質問を頂くので まだあまりお詳しくないもしくは 初心者の方には多少参考にしていただければ幸いです。。
Counterpointのアンプのバイアス調整をする場合通常は発信機と歪計もしくはオシロスコープで行った方が良いのですが、測定器をお持ちでない場合は耳で聴いてあわせても十分に調整出来ると思います。私はほとんどそのようにしていますが。。笑
William Kapellさんがプレビンのコンサートにいかれたということで プレビン物のCDを買いました。 しかし コンサートとは何の関係も無いCDですが。笑 プレビンではラベル管弦楽集やプロコイエフのLPも整理中に出てきました。たまにクラシック中古レコード100枚で1万円というような格安物件がでたりした時に買ったりするので こういうこともありますが。福袋みたいで好きでスネー。2-3枚気に入れば元が取れますしねー。
写真のCDは シェエラザード 1960 年代のリマスター盤ですが ショップのデモで聴いて気に入って買いました。内容も気に入ったのでさっきEbayで RCAオリジナルのLPを落としました。笑 CDとレコードの聴き比べも楽しいですねー。
- 作曲: リムスキー=コルサコフ
- 指揮: アンドレ・プレヴィン
- オーケストラ: ロンドン交響楽団
2007年9月23日 (日)
2007年9月22日 (土)
This 21
Counterpointネタではありませんが。。。。
今日近くのAudio Union 淵野辺店に行ったところ前から聴いてみたかった
Linear Technologyという一風変わったガレージメーカーのThis 21という小型のスピーカー+CDのシステムが展示してありました。
メーカー情報は ここ で見れます。
2007年9月19日 (水)
2007年9月18日 (火)
Modern Technology makes better in Analog Reproduction?
先日 OTさんに面白いお話を聞きました。 元有名カートリッジメーカーを立ち上げ 会社が倒産した後、現在も第一線でカートリッジを製作されておりOTさんとも交流のあるA先生(許可をもらっていないのでまだ名前は出せません^^;)が次のような事をおっしゃっていたそうです。(ちなみにA先生はMark Levinsonとも交流が深かったようで MLシリーズにその専用MCヘッドアンプが用意されていたのは記憶に新しいところです。)
2007年9月16日 (日)
Going Back to the Nature SA-2 その後 part3 の前振り 笑
タイトルとはあまり関係ありません。。。
えーーと、今日もアンプいじってましたが 、こういう天気が良い日は家の中にいる場合じゃないですな。ただ9月なのに暑いですけどねー。。。それで明日は以前から予定していた 玄関前のレンガ敷きをする予定です。(これも 全く関係はいドーでも良い話ですが。。笑)
ということで足らなかった道具を買いに行ったついでに近所の山に自転車で登りましたが 自然の中ではなぜか疲れが取れますねー。
人間も動物ですから、そういう環境があうように出来ているんでしょうか?
私が田舎もんなだけかもしれませんが。。。。。
Reducing Gain of SA5 & Remote Control Retrofit
SA5や SA5.1, SA3, SA3.1をお使いの皆さんのなかにはゲインが高すぎて使いにくいという方も多いのではないでしょうか?もともとがレコードを聴くことが前提のためCDのように入力電圧が高いものを想定していなかった頃のアンプですからCDを再生する際に小音量のコントロールがしにくいことがあります。、
2007年9月14日 (金)
Audio things are so fuzzy……. parts 2 笑
Audioの世界では何処そこの何々という製品が音がよいという噂や話を聞くことが誠に多いですが 笑 私はちょっと違う印象をもっていまして。
市販品は ある程度マーケティングして パッケージが出来上がるのでしょうから多くの製品はメーカーが最高の物としてではなく 売りやすいものとして世に送り出しているのでしょう。 そして本当に最高の物を求め限界をプッシュしきった製品というのは(天文学的価格になると予想され)世の中には無いか ほとんど無いはずで 全てが妥協の産物であると思います。












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