Audioはもうどうでもイイやと言っているさなか
尚、自分のSA5000とNP100用に近々Continental Type A Capを発注予定です。 やめるといいつつなかなか止まらないのは性分というやつでしょうか?笑 今後はSA-2にPlitronのトランス取り付けを行なった後はもう何もしないつもりです。(多分) これで少し残っていたバタ臭い感じはなくなると思 います。正直な話 現在でも今まで使ってみたどのトランスよりもヘッドアンプよりも ワイドレンジで音がストレスなく出てくる感じといいますか開放感といいますか というところ では私にとっては良い音なので(。。 Phonoの昇圧にトランスを使うことは余り考えられませんが、一度Jensenは試してみたいと思ってはいます。 余計なことですが MCヘッドアンプに真空管を使うのはどうしてもノイジーになりやすいので WVアンプではJensenのトランスを使っていると Mikeも述べていますが これには同感で、SA-2も若干ノイジーであることは否めませんが、4本パラにすることでノイズは気にならない程度まで押さえられていますし、使う上では 配線の取りまわしなどでハムを押さえる工夫とか接点の接触抵抗を極力少なくするなどの工夫をすれば問題ないレベルだと思います。トランジスターはもっと ローノイズ(素子の特徴として真空管=ノイジーというのはやむをえません)しかしプリアンプでフルボリュームでもサーという程度しかノイズは聴こえません が。もしMuteスイッチを切った時にボリュームが最小の位置ですでにノイズが出ている場合はローノイズの球に交換すればサーというノイズは無くなると思 います。いずれにしてもMCヘッドアンプを真空管を使って作る場合何より構造がプリアンプより複雑になるためコストがかかるということも大きいのでしょ う。 米国の知り合いの何人かはSA-2を大変気に入って使っていて Incredibleだという人もいます。(私はストックのSA-2はそこまでではないと 思いますがちょっとアップグレードしてみるとけっこう凄いなーと思ったことは確かです。)AriaのプリアンプWV XLと同等のクオリティーのMCヘッドアンプを作ろうとすると構造や部品点数からおそらく8000ドルくらいになってしまうと思います。 まあ、どれもこれもこれも些細なことでして音楽聴く分には、ドーデも良いんですけどねー。。。笑
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コメント
キ、キター!
よ、よろしくお願いしますっ!!!
投稿 euro | 2008年3月17日 (月) 16時17分
昨日帰国しお返事遅くなりました。
今週いっぱい休暇を取っていますので 爆
4月中ごろまでまた海外なので
落ち着いたら連絡させていただきます。^^;
投稿 vin | 2008年3月24日 (月) 05時06分