米国のCounterpoint user( NP220 Premium Gold)
Audio ResearchのReferenceと全く差がなくなったと言っていましたが。。。。その後どうなったのやら 笑
私は自分が好きならそれが一番というスタンスですが、最近 近年のン百万円クラスのアンプを使っていた人がアップグレードした
CounterpointのアンプやAriaに買い替えたりしているという噂は米国内でもちらほら聞くようになりました。もっとも たとえば輸入品の
300百万円のアンプ(2万ドルクラスと仮定すると)に使われている電気部品(基盤やトランスも含む)のコストはせいぜい15万円、筐体やその他の部品に
約20万円くらいじゃないとメーカーとしてやっていけないはずなのでそれも言わずもがなかなーと。逆に言いますと、35万円の部品を使っているアンプは
300百万出さないと買えないということなのでしょう。。。で私はあんまり興味は無いし というよりそんな高いもんはじめから買えないですけどねーー笑
安くてよい部品もあり設計で作り込むことは出来るんでしょうけどやはり限界もあるようで、音が良い部品はどうしても高くなるということはあるようですね。あまり面白い話でもないですし、私には関係ない話なので別にいいんですが。。。笑
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