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2006年9月25日 (月)

忍野 Long time no see 笑

A そろそろ9月も押し迫り久々に忍野に行ってみました。
今年3回目、去年も3回 年券分行ってませんな。。笑

朝一午前7時頃の富士急前は魚の気配ムンムンでライズもあり(何を食ってるかはわからないものの魚は若干うわずっていますねー) まあ、とりあえず軽ーく 1‐2匹釣っておこうか と なめてかかっていたわけですが。。。全然だメでした。 笑 私が見るかぎり出ているのはガガンボとオナシとユスリカくらいしかわからなかったので*この辺が私の乏しい知識の辛いところですが。。。。。。あえて解明しようとしたこともないんですけどね。。。。。ストマックも取らないし。。。。。まあそこらへんもあって進歩しないんでしょう。。。。 それでいいんですけど。。。。笑

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2006年9月19日 (火)

河川環境について

Np Nr 忍野では過去河川調査などは行われたことはないと記憶しています。
今後どうなっていくのかはわかりませんが、データ-ベースの整備だけはしておいた方がいいのではないかと思います。これなら誰に遠慮も要りませんし、データ採取が禁止されているわけでもありませんし。。。。。
たまーに目にする水質。。。。。これは採取条件で大きく変わるので全域で行うべきと思います。 プラス、水底のヘドロ交じりの砂の成分分析。上澄がきれいでも川底汚染しまくりと言うこともありえますし。 砂の除去などを行う場合は酸欠度の予測も必要だと思います。

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2006年9月18日 (月)

ちょっと過激ですが。。。。。笑

以前にも書きまして、しつこいようですが、Trout Umlimitedの活動と言うのは
単に釣り人が魚の環境を維持したり、天然種を保存したり、しているわけではなく
河川環境、ひいてはその周辺の森林環境まで及び自然環境の復元、維持、保全まで視野に入れていると思います。なぜならずべては関係しあいどれが欠けても
環境のバランスが崩れるというか自然を破壊することになるからです。もっとも米国は森林保護レストアをする団体も別にあり、地域ごとに似たような活動をしている団体が山のようにあり、皆さん協力しあいながら行うと言う日本ではお目ないかかれない活動を既に何十年やってますからかなりの経験やデータを持っていますね。。。

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2006年9月17日 (日)

FlyFishin’ in Switzerland Police is Fish Friendly……. 笑

Ffs1 Ffs3 スイスの出張ついでに(いやつりのついでに仕事かも)友人のスイス人フライフィッシャーのMichaelと2人でフライフィッシングに行って来ました。

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2006年9月13日 (水)

Money is Fish Friendly?

ペリカンさんが とうとう 笑 忍野における 放流の可否、C&Rの可否についてアンケートをはじめられたようです。いいきっかけになればいいと願ってます。 個人的な意見を言わせてもらいますが、河川環境、釣り場の環境というのはこの世の中人為的な操作を積極的に取り組んでこそ得られるものだと思います。共存、大げさに言うと自然と人間は運命共同体でしょう。人間がいる以上避けて通れませんね。。。。。 黒石さんが忍野ノートでこう書いているじゃあありませんか? 忍野はこのまま良くしていければ日本のシルバークリークと呼んでもいいくらいにはなるんじゃないかと。。。。。し、しかし今は奈落の底にまっしぐらじゃないのか?どうしても感じてしまいますねー。。。。。。昔釣ったあの虹みたいな奴はもうあまりお目にかかれず。。。。。いますよ。。。。下のほうにはまだ。。。。しかし、ものすごく違和感があるんですよねー。。。。今は。。。。。魚の習性に逆らった環境の何かを。。。。。あんなところに普通は虹いないよねー。っていうような? 経済活動は是非Fish Friendlyであって欲しいと思う今日この頃です。 9月に一度お邪魔しますかね? 笑

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